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カマイタチのゲーム攻略ブログ

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スマホ版DbD アイデンティティv攻略

サバイバー考察編①庭師 

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固有パーク

試合開始直後から工具を持っている。

工具を使うことでロケットチェアを破壊でき、

工具はいくら使っても消費されない。

破壊されたチェアにサバイバーは拘束されないため

風船に吊るされたても、もがくことで

ノーリスクでチェア拘束を回避できる。

しかし、チェア破壊は回数を重ねると

破壊スピードが低下していくため注意が必要。

考察

当初は最強サバイバーと言われていた。

その理由は上記の固有パークである

チェアの破壊にある。

庭師が2人いれば効率よくほとんどのチェアを破壊できた。

そのためハンター側は

せっかくダウンをさせたのに

チェアに吊るせないといっ事態に陥る。

実は自分も始めた頃はこの戦法が最強だと思っていた。

しかし、吊るさなくても出血死があることや

ダウン状態のサバイバーを餌にすることで対処可能。

もちろんスキル「異常」でのチェア修理や

チェアを必要としないハンターの登場で大きく価値が落ちた。

その他、破壊漏れしたチェアに拘束されたり

チェアを破壊しきっていな場所で味方がチェイスして捕まったり

吊るせない状況を作るにはリスクが高すぎるという点から

使用者は減っている。

サバイバー側の立ち回り

庭師を使うのであれば基本的に暗号機の解読を優先させるべき。

チェアに固執していると解読が遅れることや

うまいハンターは全員ダウンさせてくるので

素直に暗号解読をしたほうがよほど生存できる。

チェアを破壊する戦法をとるならば相手がスキルに異常を

持っていないことを確認し破壊ギリギリでゲージを止めること。

これにより破壊速度が変わないので効率もよく

狙えば味方が拘束させる瞬間に破壊して

脱出の時間を稼ぐなど可能。

チェイスは基本的に普通に行えるので

強ポジ近くのチェアを破壊してそこでチェイスすることで

最大限の時間稼げる。

ハンター側の立ち回り

スキルに異常を装備しているもしくは

チェアを必要としないハンターは

優先度が低いため他の厄介なサバイバーから

対処するとよい。

上記のどちらも無いハンターはなるべく序盤で

追い回すことが出来ればあまり被害を受けずに行動できる。

チェイスは得意なキャラではないので捕まえるのは

比較的簡単にできる。

問題は後半になりチェアをほとんど破壊された場合。

もし、近くにチェアがないことが判明した際は

無理に吊るすのではなくその場で放置が賢明。

ハンターごとにある特徴を使い放置した庭師を

救助しに来た味方を殴っていくことが大切。

ゲート未開放で暗号機の数に余裕があれば出血死を

狙って放置もあり。

評価

マップを把握しかつハンターの動きをきちんと把握

できる上級者ならば非常に厄介な立ち回りができる。

しかし、チェアを壊しておく考え自体が保守的な思考

つまり、脱出への行動ではないので

攻めなければどれだけチェアを壊しても生存にはならない。

よって初心者にはおすすめできない。