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カマイタチのゲーム攻略ブログ

このブログではゲーム(特にロボクラ)の記事を更新していきます!

アイデンティティⅤ攻略 芸者対策

初心者でも安心の芸者

 

なぜ芸者対策を考えるのか

そもそもあまり注目されるというより

とても扱いやすいハンターとして認識されていた。

しかし、シーズンが経過し手掛かりを入手して

芸者を買う人が増加した結果、よくマッチング

することがここ最近で急激に多くなったと感じた。

そのためか、慣れないサバイバーはチェイスが出来ず

即失踪になることが多い。

 

 

 そのため今回は芸者相手の立ち回りを

中心に書いていきたいと思います。

 

芸者相手に序盤にすること

序盤では目視しなければ芸者相手だとは

分かりにくい。そのため遠距離から

目視するか解読しながら独特の

歌声が聞こえたら逃げることから始めたい。

ここでのポイントは解読をする際は

なるべく壁が多いところ、もしくは

逃げ道(板、窓)が近いところが良い。

これにより芸者側はサバイバーの

頭部に出現するマークが目視できないので

索敵に時間をかけることになる。

もちろんワープもできないので不意打ちを

食らうことはない。

これを意識しながら場合によってはバレた際に

近くの逃げ道を活用してチェイスにシフトしたい。

 

芸者相手に後半にすること

索敵自体は耳鳴りのスキルを使用されると

ほとんど位置バレするので無理に隠れなくてもいい。

それより開けた場所での解読をしやすいように

強ポジで目立って時間を稼いでおきたい。

板、窓をこまめに活用しつつ強ポジに行きたい。

後半の肝心な部分は芸者のスキルによって

ゲート開放の方法を変えていく必要がある。

パークごとのチェイス方法

スキルが索敵特化型であり

すぐに位置がバレるもしくは

指名手配を付けていた場合は

ノーワン、閉鎖空間の可能性はないので

暗号機が少なくなってきてもチェイス

続けていても問題はない。

閉鎖空間もないので窓、板をガンガン

使用していきたい。

タイプだった場合はゲート自体は

開放が難しくないのですぐに暗号入力に

かかっても問題はない。

 

相手が閉鎖空間だった場合は

強ポジのチェイスは慎重に行いたい。

窓枠のみの場所ではすぐにその場自体が

使えなくなるので長時間の使用は避けたい。

板をこまめに挟んで使用していきたい。

板や窓を使った際はなるべく使用後に

芸者を直視するもしくはすぐに死角に

入ってしまうと良い。

ワープさえ封じてしまえば追いつかれることは

ないのでなるべくこれも意識したい。

状況次第だが窓や板を使ってからすぐに

移動せずあえて目の前に立ち止まると

芸者はワープしても板、窓を越えることは出来ない。

ワープを多用する人相手にはおススメ。

 

索敵も指名手配も閉鎖空間もない場合

ノーワンほぼ確なので暗号機が残り

2個以下になった場合は確実にまきたい。

追撃されていなければ味方と散って行動して

ゲートまで向かいたい。

スキルによっては瞬間移動→ノーワン

このような流れが非常に多いので

ゲート開放はすぐに向かうのではなく

少し離れた位置から芸者の動きを確認したい。

味方を逃がしたい場合はあえて遠い位置の

ゲートを目指すことで1人だけの犠牲で済む。

チェアに味方が拘束された場合は

なるべく救助は慎重に行いたい。

椅子近くをうろついている場合は

もちろん解読する方が良い。

たまに見通しのいい場所で拘束

されていたいた時は離れた位置から

ワープしてくる可能性があるので

周りの状況次第でもある。