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カマイタチのゲーム攻略ブログ

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アイデンティティⅤ攻略(identity v)マジシャン編

サバイバー考察編⑤マジシャン

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固有パーク

試合開始直後からステッキを2本持っている。

ステッキは使うことで自分の幻影を作り出し

その場に幻影をとどめる。

直後に自身は短時間の間透明となる。

透明時は移動速度が30%上昇する効果を得る。

しかし、透明時にハンターから攻撃を受けた場合

恐怖の一撃となりダウンしてしまう。

その他、解読時の判定範囲増加

スキルチェック率低下をするパークを所持。

チェイス関係のパークはないが

チェアからの救出時間が2倍になってしまうパークを持っている。

 考察

開幕からステッキを所持しているので

ここぞという場面で使用できる。

ハンターとかち合っても逃げやすいので

事故の可能性はかなり低下する。

通常の入手と違い2個持っているのも

マジシャンならではの強み。

幻影は使用した地点で構築されるので

開けた場所ではその場で走っているだけの

不自然な幻影になってしまう。

その他、ステッキを使用しても

足跡は消えることがない。

 サバイバー側の立ち回り

解読はそこそこできるが

スキルチェックが発生しにくいので

安定と引き換えにスピードを失うことになる。 

チェイス自体は中産階級がないので

板、窓の使用は特に問題はない。

デメリットであるチェアからの

救出時間倍増も捕まらなければ特に

気になることはない。

ただし、最大の利点であるステッキの

数が有限であることや

ステッキ使用時に足跡が消えない点を

考えると十分な目くらましにはならない。

そのため、ステッキを使う際は

タイミングがかなり重要になってくる。

もし、ステッキを序盤で使い果たしたら

箱を使用してアイテムを手に入れておくこと。

ハンター側の立ち回り

 

マジシャンは解読もスピードは並みで

その他の妨害手段はないので

あまり野放しでも脅威はないキャラ。

追撃する際はステッキを使ってくるという

ことを常に片隅に置いておくとよい。

相手がその場で走り続けたら

幻影と考え、足跡を慎重に追うこと。

ついでに相手が何回ステッキを使用したか

記憶しておくと追撃しやすい。

ステッキを使い果たしたマジシャンは

幸運児と大差ないので比較的追撃は

後回しでよいキャラ。

評価

 

使ってみてステッキの有効性が非常に低く感じた。

数が有限なことや足跡が消えないことから

あまりサバイバーとしてのアイデンティティを感じにくい。

ハンター側でも追撃してみるとやはり足跡を

きちんと追撃すればダウンできるので

脅威を感じにくい。

総合的に良い点悪い点がどちらも少ない。