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カマイタチのゲーム攻略ブログ

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アイデンティティⅤ攻略(identity v)心眼編

サバイバー考察編⑥心眼

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固有パーク

心眼

 解読速度が30%上昇し解読調整がほとんど発生しなくなる。

虚弱

板、窓の使用までの時間が30%増加する。

反響定位

 

パーク効果で常にあたりが暗い。

自分が走れば音により一定範囲に視野が広がるが

音が出る行動をしないと視界は元に戻り暗くなってしまう。

視界は常に暗く、色も白黒で表示される。

スキル「重叩き」使用すると一定時間マップ全体が表示され

ハンターの位置を知ることが出来る。

ハンターの位置は赤く味方にも表示される。

 加えて自分は解読済みの暗号機と

味方の位置を知ることが出来る。

 考察

解読速度はサバイバーでも単体ではトップクラス。

機械技師より5%速度は劣るがこちらは

味方の負傷に関係なく常に発動する。

パークで調整がはとんど発生しないが

安定する分速度は若干落ちてしまう。

索敵能力もクールタイムがあるが

一定時間ハンターをノーリスクでわかる。

その分見つかってしまうとチェイス

板、窓の使用の遅さや視界が狭い点

そしてハンターの赤ランプが見えないので

距離感がつかめず攻撃のタイミングが計れない。 

サバイバー側の立ち回り

 解読は安定して130%の速度を誇っている。

この強みによって単体でも暗号機を

素早く行えるのはかなり強い。

加えて索敵も相当な能力があり

開幕からハンター位置を特定できるので

安定して暗号機を解読できる。

ただし、チェイスはうまく操作すれば

何とかなるという話ではない。

全ての性能が索敵と解読なので

一度追撃されたら逃げるのは困難。

アイテムも白杖があるので

持ち替えかえることが出来ない。

因みにゲート解放後は遠くが見えないせいで

きちんと場所を把握していないと迷子になる。

ハンター側の立ち回り

サバイバーに一人いたら間違いなく

開幕から位置がバレる。

そのため無理に見つけるよりかは

暗号機周辺を警戒して耳鳴りと

合わせてサバイバーを発見したい。

特に心眼は警戒心が強いので開幕からは

見つけることが困難。

ハンター側からしたら早く処理したいが

焦らず他のサバイバーを拘束したい。

心眼はチェア拘束した味方をあまり

助けには来ようとしないので

安心してチェア拘束できる。

仮に来なければ他の暗号機巡回をして

救出に来た場合は真っ先に潰しておきたい。

一度発見できれば追撃は容易なので

確実に脱落させたい。

 

 

 

評価

 チェイス ☆☆☆☆☆

 

チェイスはデメリットが多く

発見されたら振り切るのは難しい。

アイテム持ち替えもできないので

チェイスに備えて箱を使うこともできず

アイテムでのハンターの足止めは難しい。

視界も狭く赤ランプも見えないので

なるべくハンターには近づかないこと。

索敵はできるので常に離れた位置での

解読を意識すると良い。

強ポジ  ★☆☆☆☆ 

強ポジに着いても肝心の板と窓の

利用が遅いので逃げ続けることはできない。

強ポジ以外に逃げようとしても

その間で捕まることが多い。

そのうえ窓でループするには

赤ランプでハンターの進行方向を

ある程度予想するのでそれが見えない

心眼は無理に強ポジを多用すると

恐怖の一撃をもらいやすい。

解読   ★★★★★

解読スピードは文句なし。

機械技師と違い速度低下はない。

そのうえ弁護士とも違い協力の必要もない。

つまり条件なく最高速度を叩き出せる。

味方と合わせて解読すれば速攻で解読できる。

同じ場所に長い時間止まらなくてよいので

暗号機巡回に引っ掛かりにくい。